オセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEA(オセアニアリピート)の仕様や実績、評判・口コミ・レビューは?|FX-EA

オセアニアリピート(オセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEA)のご紹介
オセアニアリピート(オセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEA)の仕様や実績、評判・口コミ・レビューは?|FX-EA

こんにちは、ブログ管理人の まつ (๑•᎑•๑) です!!

皆さんお世話になります!

皆さんにとって、このサイトが価値ある情報源になれればと考察を日々続けていきます。

今年も皆様のご健康とご多幸を心からお祈り致します。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
皆さん風邪や体調を崩さないように気をつけてお過ごしください。

今回の案件・商材は、[オセアニアリピート]のFX-EAのご紹介です!
[オセアニアリピート](オセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEAについてまとめました。

こういう悩みや疑問を持っている方は、ぜひお読みください。
利用する上で、しっかりと調査することも大切ですよね。

巻末では皆さんに、私が実際に利用して成功を収めている実績のある案件を紹介しています。
これがきっかけとなって、新たな収入の機会の可能性を秘めた資産運用のきっかけになれればと思います。

これは無料で提供できますので、ご興味がある方もそうでない方も一度ご覧いただければ幸いです。

巻末からLINEの友達追加をしていただき、ご連絡をいただけますと受け取ることができます。

目次

オセアニアリピートオセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEAの記事執筆時点での実績

私は全期間で確認はせず、3カ月をベースに確認するようにしてます。
直近、1カ月では短すぎる、全期間ではリリースから何か月なのか判断できないためです。また3カ月をベースにホントに悩んだら1ヶ月と6カ月を見て判断するようにしています。

収益はプラスになってはいますね。
様子見してから利用するか決めるのも一つの手段と思います。

オセアニアリピートオセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEAの損益統計(月別)

オセアニアリピートの直近の損益統計(月別)になります。

リリースして2ヶ月、成績がとても良いですね!
年が変わるため様子見してから利用するか決めるのも一つの手段と思います。

12月の損益カレンダー | [オセアニアリピート](オセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEA

11月の損益カレンダー | [オセアニアリピート](オセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEA

オセアニアリピートオセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEAのストラテジー

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オセアニアリピート
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PhoenixEA
(フェニックスEA)
バハムートPAMM バハムート FX-PAMM BAHAMUT バハムートシステム 稼ぐ副業 FX 稼げる 自動売買 トレーダーによる完全裁量取引
BahamutPAMM
(バハムートPAMM)
通貨ペアAUD/NZDGOLDEUR/USD、
AUD/NZD、
XAU/USDetc
取引スタイルスキャルピング、
デイトレード
デイトレード、
両建て即時エントリー、
変則型マーチン
トレーダー裁量取引
最大ポジション数パラメータ設定によるV1:最大20ポジション
V2:最大60ポジション
トレーダー裁量取引
運用タイプ複数枚運用複数枚運用トレーダー裁量取引
最大ロット数FX業者指定の
最大ロットまで可能
パラメータ設定によるトレーダー裁量取引
参考価格19,800円無料無料
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各製品の比較(管理人利用中の製品との比較)

オセアニアリピートオセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEAのメリット

(1)オセアニアリピートの概要

・売りポジ・買いポジともに、設定した上下限範囲内でリピートロジックでエントリーと決済を繰り返すEA。

・保有するポジション数をユーザー設定可能にしており、保有期間が長くなる場合もドローダウンを限定できます。
※保有ポジションが最大ポジションになった場合に、エントリー発注をすべて取り消しますが、最大ポジションを持つタイミングで価格急変が起こった場合には最大ポジション以上にポジションを持つ場合があります。

・5分足終了時に、各種設定内容の変更や保有ポジション数の変更をチェックして、必要な指値注文の変更などを実行。これによりポジション保有中の設定変更、保有ポジションの手動決済に対応

・スプレッドが広がる6時台(夏時間)、7時台(冬時間)に取引を中断する機能を搭載。この時間帯に入る前に保留中の注文を削除し、新たな注文は発注しません。時刻判定はサーバー時刻ではなくEAが動作しているPCの時刻で行います。

・[売りポジ下限]から[売買ポジ間隔](デフォルト10pips)ごとに売りあがりエントリーを行い、[買いポジ上限]から買い下がりエントリーを行います。

・ポジションを持つ間隔をポジション数に応じて変動する機能を搭載(デフォルトで機能します)。ポジションが5を超えるごとに、ユーザー設定のポジ間隔(デフォルト10pips)を2倍、3倍・・と広く取ります。

・[売りポジ下限]と[買いポジ上限]の間ではエントリーを行いません。

・[売りポジ下限][買いポジ上限][売買ポジ間隔]を変更することで、エントリー頻度をユーザーが調整できます。

(2)オセアニアリピートのロジック

[ナンピンで決済]

 通常は各ポジションを[利益幅](デフォルト10pips)で決済。[ナンピンで決済]を[true]にすると、保有ポジション全体の平均オープン価格を基準に[利益幅]を確保する水準で決済します。この機能をこのEAでは

[ナンピンで決済]と表しています。

 通常の決済と、ナンピンで決済の違いは、下図を参考にしてください。

 ポジ間隔の変動機能とナンピン決済機能を有効にすることで、レンジが大きく変動した場合にも、含み損を限定して取引を継続できるようにしています。

○通常の決済の場合

○ナンピンで決済の場合

[上下限超えでヘッジ]

 売りの上限、買いの下限を超えた場合は、保有ポジションの合計ロット数で反対ポジションを持って、含み損を限定させる機能。[true]でヘッジ機能が働く。

 デフォルトの上下限は、下図の通り2014年以降のチャートを参考に設定。

[逆指値のみでエントリー]

 通常のエントリーは、現在値からの上下で指値、逆指値エントリーを繰り返しますが、[逆指値のみでエントリー]を[true]にすると、逆指値エントリーのみに制限します。エントリー数は減る一方でドローダウンは低くなる傾向があります。

(3)オセアニアリピートバックテスト結果

TDSで2014年1月1日~2023年12月29日までテストしました。

①最大ポジション=15 ナンピン決済 エントリー幅変動(デフォルト設定の条件)

 純益 678万5885円

②最大ポジション=15 通常決済 エントリー幅変動

 純益 757万3652円

③最大ポジション=15 通常決済 エントリー幅固定

 純益 850万0292

オセアニアリピートオセアニア通貨AUDNZDで、設定した上下限価格内でリピートエントリー。ナンピン型で低ドローダウン決済も可能とするEAよくあるご質問

使用可能FX業者・ブローカー

対象通貨ペアがあり、MT4サーバー時間が冬GMT+2/夏GMT+3(米国、欧州基準)または冬夏GMT+0のFX業者・ブローカーのMT4で使用可能です。

FX自動売買(MT4EA)とは

FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、MT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。

FX自動売買の取引タイプについて

MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。

簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)

などがあります。

FX自動売買のリスクとメリット・デメリットについて

FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。

【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。

・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。

【メリット】
・24時間取引してくれる
 システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。

・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
 裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。

・初心者でも始められる
 FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。

【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。

・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。

自動売買運用に必要な設備と環境について

MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)

利用する口座を変更したい場合はどうしたらよいですか

EAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。

注意事項

本EAの提供によって投資助言行為を行うものではありません。EAの稼働タイミングや取引ロット数の判断は必ず使用者の判断で行なって下さい。

最後に管理人が利用している案件のご紹介

私は、FX-PAMMのBahamut(バハムート)PAMMとFX-EAのPhoenix(フェニックス)EAをメインに利用しています。
FX-EAも良いですが、環境構築や手軽さトレーダー任せで完全裁量取引で言えばPAMM。FXトレードのポジションを見て為替の変動を楽しみたいのであればEAと使い分けてみてはいかがでしょうか。

バハムートPAMMは数あるPAMMの中でも「成功報酬0%!複利運用且つ月利10%~15%で毎月安定の月利(最大勝率90%!)」に優れたPAMMです。

安定した月利を狙ったPAMMであっても、このバハムートPAMM以上のものは早々作れません。

自分でトレードを勉強するより、他のEAを利用するよりは、遥かに「稼げる」ので、個人的にはすごくオススメです。

PAMMを利用したことがない場合は、はじめてのPAMMに戸惑うこともあると思いますが、「人生は行動しないと何も変わらない」のが事実です。

無料で利用できるのにオープンチャットや公式LINEでの個別サポートが完備されているEAのコミュニティは他にないので、ぜひ一度トライしてみてください。

参加はこちら

最後にFX投資について紹介してきました。

一つの稼ぎ方として参考にしてもらえればと思います。

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